フードディフェンスの基礎!② 完結

こんばんは!

(初めて見る方は このテーマの① へ)

 

昨日に続き

フードディフェンスについての

僕の考えを 投稿します。

 

 

フードテロ

(食品に「意図的に

危害を加えること)は

働いている職場に 不満があると

起きやすく なります。

 

それを防ぐために!!

カメラで 監視します!

 

農薬のような

食品に 危害を加えるものを

食品工場や 職場 (厨房 ( ちゅうぼう ) など)に

持ち込ませ ないように

「ポケットが 付いていない」

作業服を支給します!

 

貯水槽 (ちょすいそう) (を溜める設備) には

鍵をかけます!

 

 

それは何故か?

使用するに 毒物

混入されると 不特定多数 ( ふとくていたすう ) の人たちに

被害が 出るからです。

 

「フードディフェンス」の 考え方は

極端 ( きょくたん ) に言えば 人を疑って

フードテロが 起きないように

監視すること なのです。

 

 

今は インターネット

情報を 共有することが

簡単に できるため

 

食品「事件」が起きると

FacebookTwitter

すぐ全世界に 広まって しまいます。

 

 

食品事故事件が 起きるたびに

あなたは 不安になり

僕らは不安に させないために

監視を どんどん厳しくして

 

食品工場

「病院の集中治療室」のように

厳重に なっていって います。

 

それが 今の食品業界の姿です・・・

 

 

フードテロのきっかけになる

職場への 不満

「疑う」と、監視はできるが

結果としては、逆効果になり

 

逆に「信頼」したり 仲間

コミュニケーション」を

シッカリ取ることで

少しは無くしていけるような・・・

 

 

そんな 気がします。

 

 

職場での 不満がなくなれば

フードテロが 起きなくなり

それが1番のフードディフェンスに

( つな ) がる のでは ないでしょうか?

 

 

まずは、あなたから仲間

あいさつをすることから

始めてみませんか??

 

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まだまだ!

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